ウッカリ世界で一文無し。ウッカリ世界で妊娠。そしていきなり母子家庭だけどインドを中心に移動式生活続行中。息子ハッチとの日々を綴ります。

夢日記20160520

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私はモノレール新幹線みたいな電車に乗る。

車内は学生が多い。
電車が発車してホームを見ると。
ピンクの服を着た白い肌、赤いほっぺの可愛い赤ちゃんが寝っ転がっていて。泣いているが笑っているみたい。
レスキュー隊の人がシャワー浴びさせ助けている。
 
 
私は電車を降り。
ネパール、カトマンズのダルバール広場へ向かう狭いでこぼこ道。
を。
大きなバイクを運転する。
荒くれ者のおじさんの後ろに乗る。
おじさんは怒っていて。
路駐してある他のバイクをなぎ倒しながら進む。
 

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私は家の前で降ろしてもらう。
近所の子供や大 大家さんがわらわら。
私は朝食をとりに歩いて、カフェへ。
 
 
そこは。
カトマンズというより、他のもう少し暖かいアジアのカフェエリア。
いくつもオープンカフェというか屋台がり並ぶ。
 
 
私はトイレに行きたくて。
前にもトイレを借りたカフェの二階にあるシャワールームへ。
便器が無いので排水口にシャワーで流しながらトイレ。
 
 
すると。
ギャングだかテロリストたちがやってくる。
私と。いつの間にか現れた、おじさんと青年と女の子。
は、急いで一階の出口へ。
 
 
しかし、女の子は来なかった。
テロリストと歩む道を選んだのか。
 

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そして一階の出口は鍵が掛かっている。
私とおじさんと青年は、どうしようとなり。
青年が突然。
壁にノリを塗り、白いチョークで円を書きその真ん中に縦線を。
そして。
 
 
 
おじさん、ちょっと触ってみて下さい。
 
 
 
と青年。
壁を触るおじさん。
すると。
壁は瞬く間にポロポロも、崩れ。
ドアが開いた。
青年が言う。
 

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インターネットで見たんです。
テロリストたちが。こういった工夫をすることにより。
時間の節約が出来るようになった。
なので。
性行為をする時間も持てるようになったと。
 
 
 
私たちは、ギャングだかテロリストだかマフィアに囚われることなく。
ドアの外へ。
そして。
再び。
賑わう朝のカフェの景色に溶け込んでいく。

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