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ウッカリ世界で一文無し。ウッカリ世界で妊娠。そしていきなり母子家庭だけどインドを中心に移動式生活続行中。息子ハッチとの日々を綴ります。

2016/05/06 夢日記

2016/05/06 夢日記


中華屋さん兼ファストファッションショップのレジで、私はハッチと並んでいる。
手にはモフモフのピンクの毛の顔があるバッグ。
その前に従姉妹たちも並んでた。
私は偶然に驚くも、彼女たちは驚いていない模様。

レジが近づくと祖母。
祖母は何か囁くように。


あれよ、あれ。


と私に口移しで茶褐色の飴を口移しでくれた。
その衝撃の行動とレジ前という目立つ場所なので、私はドギマギ。


店の外に出ると祖母は泊まりに来なさいよと告げ去って行く。


私は再び店の中に戻ると従姉妹たちは中華定食をほぼ食べ終えていた。
急いでレジに行くと既に片付けている店員。



中華定食は出来ますか?


と店員に尋ねると。



あ、まだいけますよ!
あ、でも火が、、、



と中華鍋を火にかける店員さん。
私は何を思ったか。



あ、やっぱりいいです。いりません。



と。すると店員さんが関心した様子で。



分かりましたかぁ。流石。火がね違うんですよ。



と。
正直。火のことなんて分からず感覚て断っただけたったのだが。




そして。
場面は変わり雪山の斜面。
私と従姉妹のA子は物凄い勢いで滑ってくるスキーヤーたちをギリギリスレスレで見る。
私はあまりにもギリギリスレスレなのでA子に一歩下がろうと提案。



更に場面は変わり。
深い深い水の中。
何方かと言えば客観的に映画の場面を見ているような。
アンドロイドの女性を抱きしめ沈む男性。
アンドロイドの女性は罵詈雑言を浴びせながらも浮かび上がろうと必死。



そして。
再び場面が変化。
平屋の一戸建て。
由緒ある日本家屋は私の居候の家。


多くの警官が群がり家宅捜査に入るところだ。
家主の横綱は産まれたばかりの小さな赤子を肩に乗せている。
私は警官に尋ねる。
すると警官。



アンドロイドの件と、あの件で。


アンドロイドとは水から浮かび上がったあの女性。
水中での攻撃的性格はなく。
とても奥ゆかしい日本女性になっていた。
あの件とは。
私の箪笥から3つの瓶。
警官が言う。


これはインドからかね?


はい。
と私。
恐れはない。



警官は。
いや、まぁ初犯だから罰金だね。
と。


私は警官の言う通りにメモをしてゆくが。警官が。

NHK



と言うのに。
私はどうしても。


NKH。


としか書けない。



❂☮❂ ॐ ❂☮❂
夢日記でした。
❂☮❂ ॐ ❂☮❂